GOOD PROJECT

社員が考えるGoodプロジェクト | アプリ

さまざまな情報を
一ヶ所に集約し、
ストレスフリーな
やり取りが可能に

オーナー様と入居者様にリアルタイムに情報をお届けし、
透明性のあるサービス提供するためのプロジェクト。

SECTION 01

プロジェクトのきっかけ

(オーナー様向けアプリ) 賃貸マンションなどの資産運用をされるオーナー様にとって、「情報」は非常に重要なものです。しかしながら、管理会社または担当者によって、情報の「伝達手段」、「量」、「スピード」は異なります。担当者によって、電話・メール・FAX・訪問と伝達手段はバラバラで、かつ担当者のレベルで情報の量に差がでてきてしまいます。また、オーナー様に「伝えにくい」ことを伝えないといけない場合、担当者によってはタイミングを見計らったり、伝えるための資料を準備するなどして、結果、オーナー様に伝わるまでに時間がかかってしまい、「もっと早く聞いていれば別の選択肢があったのに・・・」となるケースもあります。そのような「不」を改善し、均一なサービスの提供ができるように改善しようと思ったのが開発のきっかけです。

(入居者様向けアプリ) 入居者様が、契約内容やメールボックスの番号を確認したい場合、わざわざ当社に電話で問い合わせをしないといけません。家賃の支払方法の変更や、自転車ステッカーを発行して欲しい場合なども同様です。入居者様が、時間を気にせずにいつでもストレスなく「確認」や「依頼」ができるようにして、入居者様にもっと快適な賃貸生活を送って欲しいと思ったのが開発のきっかけです。

SECTION 02

アプリの内容

オーナー様向けアプリは、募集しているお部屋の申込や反響の状況などがリアルタイムで確認できます。工事の発注や次の募集条件の承認などもこのアプリでできるので、情報を一元化して履歴を残すことにより、効率的な資産運用のサポートが可能になります。

SECTION 03

苦労したポイント

欲張りすぎたことです。オーナー様や入居者様へ「もっと良いサービスを」と思い、アプリにいろいろな機能をつけようとしたことです。当然、機能を増やせば開発に時間がかかります。その間、オーナー様にとっては何も改善されていません。スピードも機能と同じく重要で、そのバランスを取ることに苦労しました。

SECTION 04

今後の目標

(オーナー様向けアプリ) 今後、住宅設備故障に関する法律の改正が予定されており、エアコンなどの設備が故障した際は、家賃の減額が認められるなど、今以上に管理会社もオーナー様も迅速な対応が求められるようになります。このアプリの便利さや重要性を知ってもらい、より多くのオーナー様に利用していただくことが重要だと思っています。将来的には、資産価値がリアルタイムで確認ができる機能などを構想しています。

(入居者様向けアプリ) まだ開発段階なので、まずはいち早く稼働させて入居者様へより良いサービスの提供していきたいと思っています。将来的には、このアプリで家賃の支払いができたり、AIを使った自動応答ができる機能を追加したりして、入居者様からGoodの管理物件に住みたいと言っていただけるようになりたいと考えています。

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